夜もいい時間になった頃、先にカゴに入った方から入り口を閉めていきオヤスミさせます。
大抵先に閉められるのはピィちゃんですね。
餌を食べに入ったら閉められちゃうんです(笑)
ミルクちゃんは、しばらく待ってもピィちゃんが出て来ないことを知ると、後を追うように自分のカゴに入ります。
そして中に入るとピィちゃんのカゴと隣接している方に行き、ずっとピィちゃんの側に寄り添います(勿論カゴ越しですが)
ピィちゃんは我関せずで餌を食べまくっているのですが、ミルクちゃんは餌も食べずにピィちゃんの側へ。
(あー、だから体重減ったのかな)
カゴの置き方が逆の時、もしくはカゴを入れ替わって寝る時などでも、ミルクちゃんはピィちゃんの居る方に寄って行きます。
餌の有る方に寄って行けば食べたかもしれないですね。
こんな様子のミルクちゃんを見てると、もしかしてピィちゃんのこと好きなの?と思ったりもしますが‥‥乙女心は複雑です(笑)