何を思ったか、携帯でも見れるように設定してみました!!一応自分の携帯で確認してみたのですが、私の機種が古いせいか画像は見ることが出来ませんでした。 それとも別の理由かな? ちなみにアドレスもパスワードも一緒です。 気が向いたらそちらの方からも覗いて見てね!
ピィちゃんとミルクちゃんが10cmくらいの距離があけ、私の右腕に並んでとまっていた時の事です。 ピィちゃんはウトウトと睡眠中。 ミルクちゃんは毛繕いの真っ最中。 その毛繕いをしている途中、ミルクちゃんが毛を膨らませて首をかしげる様な仕草を見せました。 これはっ!! まさしく「かきかきしてv」のボーズでは有りませんか!!私は慌ててピィちゃんを見ました。 でもピィちゃんは眠っていて、ミルクちゃんのポーズに気が付きません(泣) いやまぁ、例え起きていたところでピィちゃんはかきかきなどしなかったでしょうけどね。 だってこの2羽が互いの毛繕いをしている所なんか、今までに一度も見たこと無いですから。 ピィちゃんは今までずっと1羽飼いで、他の鳥の毛繕いをしてあげたことが無いので分からないのかもしれません。 それとも2羽がまだそこまでの仲では無いという事でしょうか‥。 まぁ確かに、最近は仲良くなってきたとは言え、近づけば突付かれる関係ですしね(^_^;) あーあ、私で良ければかきかきしてあげるのに。 ピィちゃんも子供の頃はかきかきさせてくれましたが、今では全くさせてくれません。 大人になってもさせてくれるように、子供の頃たっぷりとかきかきに慣れさせたと思っていたのですが‥‥。 まんまと思惑が外れてガックリです(-_-) ↓面白かったので撮ってみた写真 「何の音??」TVから聞こえる音に同時に反応するピィちゃんとミルクちゃん。 一緒に振り返る姿が妙に可笑しくて可愛いv
今ミルクちゃんは新しい羽が生えかかっている最中なので、顔中が トゲトゲ状態です。 その殻も毎日少しずつ剥げ落ちていますが、まだまだ当分はこのままでしょう。 さて、そのミルクちゃんの殻ですが、毛繕いをする度にパラパラと粉のように落ちて来ます。 中には大きすぎて他の羽に引っ掛かり落ちてこないものも‥‥。 そういうのを発見すると、無性に落としたくなるんですよねー。 フッと息を吹いて落ちれば良し。 落ちないものは指を使って「かきかき」したくなるんです。 でもミルクちゃんは触らせてくれないので、それは「夢のまた夢」みたいなもの(笑) 仕方ないので、地道に息を吹きかけます。 時折ミルクちゃんに嫌がられながらも続けていたら、ついに殻がフッと吹き飛ばされ落ちていったのです!! イェーイ、やったぁー!!たったこれだけのことですが、やり終えると妙な満足感が有ったりします(笑)
今年の夏、念願だった(大げさ?)扇風機のファンに取り付ける、メッシュ状のカバーを買いました。 そうです、子供が指を入れたりしないようにするアレです。 インコが乗ったら尻尾が巻き込まれるかも‥‥といつも心配してたんです。 でもこれでもうそんな心配は無くなりました。 いくらインコちゃん'Sが乗っても安心です。 ところがそのカバーを付けてからというもの、今まで以上に扇風機にやって来るようになったのです。 メッシュの素材になり、かえってとまりやすくなったのかな? 特にミルクちゃんのはしゃぎ振りと言ったらすごいです。 メッシュを伝い扇風機の前面に降りてきて、特等席で風を浴びているのです。 体調が良くなったとは言え、これじゃあ寒いだろうと思ってスイッチを切ると、何故かミルクちゃんの動きもピタッと止まり、じっと扇風機の羽の動きを見守っているのです。 羽が完全に止まると、明らかにガッカリしたように何処かに飛んで行ってしまいました。 え、何? そんなにガッカリしたの? 試しにもう一度スイッチを入てみたら、すぐに飛んできて大はしゃぎ!!! その動きたるや異常なほどでした(笑) 例えるなら、風で水浴びをしているかのような動き?? あんまり面白い格好をするので写真に撮ろうと思うのですが、その激しい動きにピントが合わず大苦戦(^^;) 結局その姿をカメラに収めることは出来ませんでした‥‥残念、無念(>_<) ↓これは動きの少ない時に撮った2羽
今日見てたら、ミルクちゃんの食欲が戻ってきたみたいです!! 餌を食べる姿が何度も見られましたし、食べ方もガツガツと音がしそうな勢いだったのです。 いや、実際してた(笑) この前までのポリ‥‥ポリ‥‥という一粒をゆっくり食べる様子とは大違いでした。 一応餌入れを確認すると食べ終えた殻がたくさん有り、ちゃんと食べている事を示していました。 この前はそれこそ少量しか殻が無く、全く食べていなかったのです。 インコは嘘食いをするので侮れないですよね。 ちゃんと殻を確認しないと騙されるとこです。 なのでこれは良い傾向ですよー! 便の状態も良好で、羽の抜けも殆ど無くなりました。 ピィちゃんと一緒に動き回る姿もたくさん見られたので、だいぶ体力も回復してきたものと思われますv 私的メモ「体重測定」 ピィちゃん:50g ミルクちゃん:43g
ミルクちゃんって、「ミルちゃんおいでー」と言って指を出してもまだ乗ってくれないんですよねー。 むしろ大慌てで逃げ回ります。 勿論、まだそこまで信頼関係を築けてないからでも有りますが、基本的に「人間=手」が怖いんですよね、きっと。 でも「指」じゃなくて、「腕」を出したら何とか乗ってくれるようにはなりました。 だけど乗ったら乗ったで、指を見るとガジガジ!ガジガジ!!と咬みまくります(痛いー!!) 怖いからこそ咬むのでしょうが、あまりの咬みっぷりに「ホントに怖いの??」と疑いたくなることも‥‥(笑) 一応咬み対策としては、握りこぶしを作って指を隠すことです。 皮膚が弛んでいると咬まれるので、ぎゅっと力を入れて皮膚を突っ張らせます。 これでだいぶマシになりますよー(^^) 私的メモ「体重測定」 ピィちゃん:50g ミルクちゃん:43g
インコちゃん'Sの体重の量り方ですが、私はいつもこんな感じで量ってます↓ ミルクちゃんの場合 キッチンスケールの上にミルクちゃんの大好きな爪楊枝を置きます。 (もしく麦ですね) すると目的のものをGETする為にキッチンスケールの上に乗ってくれます。 ピィちゃんの場合 鏡好きなピィちゃんはそのまま何もしないと、キッチンスケールを鏡のつもりで覗き込むだけで乗ってくれません。 なので別の鏡を用意し、それをピィちゃんに見せながらキッチンスケールの上まで誘導します。 そうすると、鏡にくっ付いて歩いたその結果、足元にキッチンスケールが有る、という状態になります。 この写真を見ても分かると思いますが、ピィちゃんが乗るとミルクちゃんが近づいてきます。 爪楊枝を咥えながらスケールに片足を乗っけたりもします。 だからタイミングが悪いとピィちゃんの体重がデジタル表示される前に、ミルクちゃんの片足分の重さがプラスされた数字が出てくることもしばしば。 ミルクちゃんが乗るのが早いか、体重の数字が出るのが早いか、いつも競争です(笑) 今日のミルクちゃんの便はまずまず良好でした。 体重も変化無し。 後は餌をもっと食べてくれたら良いのですが‥‥。
今日のミルクちゃんの便は、朝は良くありませんでしたが夜には色も固さもマシになってきました。 餌の方はやはり食べる量が少なかったので、何とか食べさせようと餌入れをミルクちゃんの目の前に置いたりしながら何度も移動。 ピィちゃんが食べると真似をして食べることが有るので、その時はちょっとホッとします。 でもまだまだ安心は出来ないので、この先も経過見です。 私的メモ「体重測定」 ピィちゃん:50g ミルクちゃん:42g
うーん。 近頃ミルクちゃんの体調がちょっと心配です。 餌をあまり食べていないみたいに見えるし。 少し前から羽の抜けが続いていたし、そのせいで体力が落ちたのかと思いましたが、何か便の色も悪いし。 体重はむしろ今のほうが平均体重で良いはずなのですが、減り方が急だったことが気になります。 これからミルクちゃんの餌と便には特に注意を向けなくては‥。 ピィちゃんの方も前々から心配なとこが有るし‥‥。 ふー‥ハラハラするよォ‥。 私的メモ「体重測定」 ピィちゃん:50g ミルクちゃん:42g
なかなかカゴに入ってくれないインコちゃん'S。 もう仕様が無いので、違うカゴでもいいから入ったら閉めちゃおう!!と待ち構えること暫し‥‥。 やっとのことでピィちゃんがカゴに入ってくれました!! (但しミルクちゃん家に) 何はともあれ1羽GET!!です(笑) 「さぁ今度はミルクちゃんだぞ」と待っていると、何故だか入り口を素通りし、二つのカゴが隣り合っている隙間に侵入!!! ええっ? 何でそこなのー?? 両方のカゴに足を掛けて大股開きになってるし(笑) でもちゃんと止まり木と同じ高さに居るところがスゴイですね。 ピィちゃんの隣に並んでいるつもりなのかな??? 手前から見た図 真上から見た図私的メモ「体重測定」 ピィちゃん:50g ミルクちゃん:43グラム
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